2015年

5




【作品情報】
原作渡航
監督及川啓
シリーズ構成
菅正太郎
キャラクターデザイン
田中雄一
アニメーション制作feel.
話数全13話
放送年2015年春(2015年4月~2015年6月)
キャスト比企谷八幡 - 江口拓也
雪ノ下雪乃 - 早見沙織
由比ヶ浜結衣 - 東山奈央
一色いろは - 佐倉綾音
葉山隼人 - 近藤隆
比企谷小町 - 悠木碧
三浦優美子 - 井上麻里奈
海老名姫菜 - ささきのぞみ
戸部翔 - 堀井茶渡
戸塚彩加 - 小松未可子
製作
やはりこの製作委員会はまちがっている。続
TBS



【PV】




【あらすじ】
青春は残酷だ!? ひねくれ男の妄言ラブコメ 
孤独に負けず。
友達もなく、彼女もなく。青春を謳歌するクラスメイトを見れば「あいつらは嘘つきだ。欺瞞だ。爆発しろ」とつぶやき、将来の夢はと聞かれれば「働かないこと」とのたまう──
そんなひねくれ高校生・八幡が生活指導の先生に連れてこられたのは、学校一の美少女・雪乃が所属する「奉仕部」。
さえない僕がひょんなことから美少女と出会い……どう考えてもラブコメ展開!?  と思いきや、雪乃と八幡の残念な性格がどうしてもそれを許さない!
繰り広げられる間違いだらけの青春模様──俺の青春、どうしてこうなった!? 
そんな大人気シリーズの第2期!!



【レビュー】(未視聴の方向け)
きっかけはSoftbankのアニメ放題の契約で、最初に目に留まったから。
最近のラノベはタイトルが長いものが増えています。
そういった作品群の中でひときわ注目されているのがこの作品です。
「このライトノベルがすごい」とかで選ばれていたような…。

1期はアニメ放題で見ていて、作画や音楽がすごく好きだったので、
2期の制作が決定したときはとても嬉しかった…。
しかしアニメ制作会社や一部のスタッフが変更されているのが少し残念でしたね。
1期のキャラデザのほうが個人的には好きだったので(feel.の方々すみません)。
…と思っていましたが、2期のキャラデザも悪くない…。
慣れの問題?
2期のほうが内容的に面白かったという意見もちらほら見かけますので、
ぜひ1期視聴済みの方も2期から見始める方も、
いろいろ間違っている青春を送る高校生の日々をご堪能ください。

続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
えとたま 壱 [Blu-ray]
村川梨衣
ポニーキャニオン
2015-04-15




【作品情報】
原作白組&タブリエ・コミュニケーションズ
監督追崎史敏、平川孝充(CG)
シリーズ構成
脚本
赤尾でこ
キャラクターデザイン渡辺明夫(アダルト原案)
QP:flapper(プリティ原案)
小池智史(アダルト)
高橋麻実(プリティ)
アニメーション制作白組&エンカレッジフィルムズ
話数全12話
放送年2015年春(2015年4月~2015年6月)
キャストにゃ~たん - 村川梨衣
天戸タケル - 下野紘
チュウたん - 大原さやか
モ~たん - 松井恵理子
シマたん - 巽悠衣子
ウサたん - 相坂優歌
ドラたん - 内田真礼
シャアたん - 生天目仁美
ウマたん - 小澤亜李
メイたん - 渕上舞
キーたん - 戸田めぐみ
ピヨたん - 佐々木未来
イヌたん - 本多真梨子
ウリたん - 花守ゆみり
製作えとたま製作委員会



【PV】




【あらすじ】
干支娘。
動物を模した姿を持つ少女たちであり、その心に清らかなる魂を宿す神の使い。人々と神々を繋げるために生まれた天の架け橋。
干支神。
八百万のえと娘の中から選抜された12匹の神の使い。古来より日本を護ってきた聖なる十二支。60年に一度の干支神選抜祭・通称「ETM12」にて勝ち残った強者であり、えと娘たちの憧れの存在である。
刻は流れて現代。
今年も干支神選抜祭「ETM12」が開催される。日本全土から神在月のごとく東京・秋葉原に集まる数多の干支神候補=えと娘たち。
その中に、一匹の猫が存在した。
その名は、猫のえと娘にゃ~たんもっとも干支神に近いといわれながら、ネズミ属に執拗に狙われ、卑劣な罠により破れ続けてきた不遇のえと娘である。
干支神になる条件はたったひとつ。十二支全員に勝利すること。しかし、干支神の力は強大であり、この二千年間、十二支全員に勝利したえと娘は存在しない。
不遇のえと娘「にゃ~たん」と、普通の高校生「天戸タケル」が出会うとき……物語は始まる!



【レビュー】(未視聴の方向け)

[物語]
特徴的なのは、この作品のメタ発言の多さ。
完全にスタッフさんの遊び心が見え隠れしていると思います。
特に、途中の回は「総集編」となっていますが、シャアたんが「決して総集編ではない」と明言していたり、セルに書き込まれているから円盤では光が取れないということを、にゃ~たんとウリたんが掛け合っていたり。

[声優]
「日本一うるさいアニメ」を目指しているだけあって、にゃ~たんのテンションが高い。
こういうふうに演じているのかと思ったら、実際に演じているりえしょんも、それはそれはテンションの高い人でした。
ひとりしゃべりのラジオをやっていますが、金朋さんに近いものを感じます。

[キャラクター]
干支をモチーフにしているので、一つ一つのキャラクターが個性的すぎます。
一番好きなのはメイたんですね。
なぜかというと、十二支の中で一番まともそうだと思ったからです。
でも実際には結構Sっ気の強い子のようです。
一番ヤンデレ化する可能性が高い…?

[作画]
2Dの作画も全体を通して高かったのですが、特に戦闘シーンの3Dはヌメヌメ動いていました。
この作品で初めて「白組」という制作会社を知りましたが、クオリティーが高くて驚きました。
なお3Dのキャラデザが、GF(仮)で有名なQP:flapperさん。
この人がキャラデザするからという理由で見始めました。

[音楽]
両方ともかわいくて好きです。
OPはりえしょんが歌っていますが、YouTubeで本人が踊っている動画がアップされています。

またEDは、1話ごとに歌うキャラクターが増えていくというスタイルでした。
こちらはきれいな曲で、透き通るような歌声が癒しをもたらしてくれます。

[このアニメを通して、感じたこと、自身の中に得たもの]
ね、うし、とら、う、たつ、みぃ、……あれこの後は?
ウマたん「あーーーーーーっ!!!」
みなさん、十二支最後まで言えますか?
この際覚えましょう。
この作品を見続ければ、キャラが濃い子ばっかりなので、最後まで言えるようになると思います。



続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
温泉幼精ハコネちゃん Blu-ray
小野早稀
TCエンタテインメント
2016-03-25





【作品情報】
原作由伊大輔
監督柳瀬雄之
脚本友永コリエ
村上桃子 
キャラクターデザイン柳瀬雄之
アニメーション制作旭プロダクション
プロダクション リード 
話数全13話
放送年2015年秋(2015年10月~2015年12月)
キャストハコネちゃん - 小野早稀
ミヤ - 桑原由気
榛名 - M・A・O
冬哉 - 村田太志
亜季 - 朝井彩加
アシノコ - 竹達彩奈
ゴウラ - 悠木碧
製作ハコネちゃん製作委員会



【第1話】




【あらすじ】
温泉街に降臨した、温泉の精霊・ハコネ。
ところが、長く眠りについていた彼女は、外見が幼女になっていた! 
たまたま居合わせた高校生・冬哉は、彼女の本来の力を取り戻すため、協力することになるが……。
温泉街の住人とハコネが巻き起こす、ドタバタ温泉コメディ!



【レビュー】(未視聴の方向け)

[物語]
1話が5分以下で構成されているため、すべてぶっ通しで見ても1時間とちょっとで見ることができる。
内容は、温泉の精霊たちの日常を見るだけなので、連続して見続けなくても問題はないはず。
著名な箱根の観光地がたくさん登場するので、箱根が好きな人にも勧められます。
ロケ地などは公式ページが詳しいです

[声優]
よくキャラクターボイスとキャラクターが合っていないことがあるが、『ハコネちゃん』は概ね自分のイメージ通りの声だったのでよかったです。
ただ、ハコネコボザッピィの声はもう少しかわいい方が好きかも…。いやあのギャップがいいのか?

[キャラクター]
温泉の精霊として描くのではなく、幼くしているところがポイントだと思います。
ちょこっとしたキャラクターが動き回るのは、見ていてほのぼのとします。
ちなみに登場する精霊たちは、すべて箱根周辺の地名からとられています。
ミヤ=宮ノ下、ゴウラ=強羅、アシノコ=芦ノ湖みたいな感じ。

[作画]
後半は崩れたように感じますが、全体的には仕上がっている印象です。
ここの制作会社はキャラクターの線が太い気がします。

[音楽]
悠木碧と竹達彩奈のユニット petit miladyが担当しているハイテンションなテーマ曲です。

[このアニメを通して、感じたこと、自身の中に得たもの]
見ていると、温泉に行きたくなります。
関東に住んでいる私にとって、箱根はあっという間に行ける距離なのですが、
いつでも行けるからこそ、わざわざ休みの日に行く気になれないのです。
ただ、アニメで箱根の有名な観光地が登場するたびに、かつて友達や家族と行ったことのある場所にもう一度行ってみたいと思いました。

続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

4


【作品情報】
原作クール教信者
監督今泉賢一
シリーズ構成
勝呂悠香
キャラクターデザイン國行由里江
アニメーション制作アニメーションスタジオ・アートランド
話数全12話
放送年2015年秋(2015年10月~12月)
キャスト小森しゅり - 内田彩
西鳥めぐみ - 小澤亜李
根岸まさ子 - 長縄まりあ
大谷九郎 - 竹下礼奈
製作製作委員会は断れない



【PV】
公式サイトで配信中



【あらすじ】
優しすぎてお願い事をされると断れない女子中学生・小森しゅりを主役にした学園4コマ。
力仕事の手伝いや友達に勉強を教えるうちにさまざまな能力を身につけ、そのぶん小森さんはさらに人に頼られる存在になっていく。
NOと言えない性格と、受験勉強や友達関係など思春期の悩みが織り成す青春模様を描く。



【レビュー】(未視聴の方向け)

[このアニメを通して、感じたこと、自身の中に得たもの]
かつて、自分も高校生のころ、こんな感じで人に頼られることが多かったことを思い出します。
悪く言えば「パシリ」ですが、当時も今もそんなに人に頼られるのは嫌なことではないです。
人間は周りに必要とされることで、自分の存在意義を見出すことができます。
私もそうやって、自分の居場所を求めていたんだと思います。
でも、人に頼られすぎて自分のやりたかったことができなくなってしまうのは、人生勿体無いです。
それに「私がこんなにやっているので、どうして相手は何もしてくれないの?」と見返りを求めるようになりがちですが、これも避けなければならないと思います。
相手は何もしてはくれないので(社会はそんなに優しくないので)。

[声優]
内田彩さんの声は、某ことりちゃんみたいな高い声ではなく、おとなしい声でよかったです。
そういえば長縄まりあさんって、ソメラちゃんにも出ていたような…。

[キャラクター]
主人公がとても胸が大きいので、てっきり高校生の設定かと思っていました。
進路の話になったときにようやく中学生であることに気が付いたのでした。

[作画]
個人的には、原作の小森さんのほうがかわいくて好きです。(キャラデザさんすみません…。)

[音楽]
幽閉サテライトさんの『とあるいつもを』、この物語にあった爽やかな曲です。

続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。


にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

4
おくさまが生徒会長! 上 [Blu-ray]
竹達彩奈
ビデオメーカー
2015-08-21




【作品情報】
原作中田ゆみ
監督古川博之
シリーズ構成
たかだ誠
キャラクターデザイン
古川博之
アニメーション制作セブン
話数全12話
放送年2015年夏(2015年7月~2015年9月)
キャスト若菜羽衣 - 竹達彩奈
和泉隼斗 - 興津和幸
三隅倫 - 津田美波
三隅慧 - 白石涼子
新倉あやね - 藤本葵
藤咲可憐 - 杉山由恵
猿渡真都 - 長妻樹里
製作星風高校風紀委員会



【PV】




【あらすじ】
新設校・星風高等学校の最初の生徒会長に当選したのは、優等生の美少女・若菜羽衣だった。
副会長の和泉隼斗は自由すぎる羽衣の言動を苦々しく思っていたが、ある日彼女は隼斗の家へ現れ、彼の嫁になると言い出す。
実は羽衣と隼斗の親同士が、子供同士の結婚を約束していたのだった。
生徒会長・若菜羽衣を嫁にもらうことになった生徒会副会長を描くエロコメディ。



【レビュー】(未視聴の方向け)

[物語]
「おくさま」と頭につくアニメって、久しぶりにみました。
あるところでは「魔法少女」になったり、あるときは「女子高生」だったり。
この「おくさま」は女子高生ですが、それだけでなく生徒会長だったりします。
物語はテンプレ、王道系ではありますが、エロイ描写が多いのが特徴。
見る人を選ぶアニメです。

[声優]
あやちこと、竹達さんがヒロインの声を担当。
『俺妹』や『けいおん!』でよく聴いていた声なので、親しみやすく見ることができました。
余談ですが、今バラエティーでも話題の金田朋子さんも登場しています。

[キャラクター]
登場人物の乳が、巨乳か貧乳。普通がいませんでした。
キャラクターが2等身にデフォルメされているところがかわいかったです。

[作画]
地上波では放送できないシーンについては、光規制や「おくさま劇場」に差し替えられています。
AT-Xでは、規制が解除されています。
また、Softbankのアニメ放題は、3話を除いて規制解除版で放送しています。
なぜdアニメストアなどは地上波と同じで規制が入っているのに、アニメ放題では規制が解除されているのか。
そんなことはどうでもいいのです。
Softbank、GJ。
全体的に作画崩れは少なかったように思います。

[音楽]
OPは、片霧烈火さんの『恋する☆ひよこ』。
ロックテイストの元気の出る曲です。
片霧烈火さんの曲は、すごく静かな落ち着いた感じのイメージが強かったので、驚きました。



続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
ミリオンドール [Blu-ray]
楠田亜衣奈
アース・スター
2015-11-20




【作品情報】
原作
監督川口K一郎
山内東生雄
シリーズ構成
脚本
村上桃子
キャラクターデザイン
山根理宏
アニメーション制作旭プロダクション
話数全11話
放送年2015年夏(2015年7月~2015年9月)
キャストすう子 - 楠田亜衣奈
リュウサン - 梅原裕一郎
マリ子 - 伊藤美来
ゆりの - 松井恵理子
もも菜 - 渡部優衣
りな - 飯塚麻結
鎌倉ひなみ - 内田彩
イトリオマネージャー - 置鮎龍太郎
マリ子マネージャー - 稲田徹
くうにゃん - 荒川葉月
製作「ミリオンドール」製作委員会



【PV】




【あらすじ】
君を絶対に有名にするから──────。

ひきこもり"在宅"アイドルオタク「すう子」は1つだけ特技を持っている。
それはブログの力だけで女性アイドルの人気に火を付けること。

すう子は一般人の姉に無理やり連れ出された出先のスーパーマーケットで、
ライブをしていた福岡県糸島市の地方アイドル「イトリオ」に一目ぼれ。
自身の人気ブログ『すうブロ』で、持てる力の全てを出し、彼女の話題をバズらせて、自分なりのやり方で売り出そうとする。

しかしアイドルライブの"現場"でカリスマ王子として名を馳せる有名オタ「リュウサン」と、彼の応援する地下アイドル「マリ子」の存在が立ちはだかる!

実際にアイドルオタクである筆者”藍”が描く、【リアルすぎるアイドル群像マンガ】アニメーション化。



【レビュー】(未視聴の方向け)

[物語]
原作は全く未読の状態で視聴しました。
てっきり某アイドルアニメのように、アイドルの方に注目するのかと思ったら、
アイドルオタクの方々にスポットを当てている方が多かったように思います。
登場するメインのアイドルは、地方アイドルと、地下アイドル。
登場するメインのアイドルオタクは、在宅ヲタと現場ヲタ。
この4者のそれぞれの熱い思いが、物語の中で交錯しているところが見どころか。

[声優]
登場する声優さん、若い人が多い。
自分が歳をとったと、改めて思わされます。

[キャラクター]
個人的に現場ヲタのほうが尊敬できるので、リュウサンのほうが好きです。
現場に行って直接アイドルを応援するというのは、アイドルにとっても元気がもらえると思うから。
ネットの世界からの応援は、影響力があってうれしいんだけど、
声が本人に届きにくいから、すう子たまには外出ろよと勝手なことを思ってしまいました。

[作画]
1話のOPのダンスは、このアニメ大丈夫かなと思う出来でした。
しかし回を重ねるごとに作画がよくなってきた?ように思います。
とくにマリ子のOPシーンはヌメヌメ動いているので、とりあえず6話まではがんばってみましょう。

[音楽]
マリ子の『細胞プロミネンス』。これはカッコイイ!
個人的にイトリオの曲よりも、ロック曲調なこっちのほうが好きです。
伊藤未来さんも歌上手です。

[このアニメを通して、感じたこと、自身の中に得たもの]
アイドルは、お客さんに笑顔と元気を与えるもので、お客さんには常に笑顔でというイメージがあります。
しかし、実際にはその裏側には様々な葛藤や、嫉妬が渦巻いています。
そして、地下アイドルや地方アイドルは、AKBのように大きな後ろ盾がないぶん、上に目指すのは厳しいのが現状です。
それでもアイドルはお客さんの笑顔や声援を糧に、上を目指していくのでしょう。

…これ、もうちょっと原作を読みたいです。
アニメだけだと、この作品の奥深さがよくわからない気がします。
しかし現在作者さんが病気療養のため休載しているとのことで、何かモヤモヤしたものが残りました。



続きは視聴した感想になります(ネタバレを含みます)。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 


レビュー ブログランキングへ 

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ