2011年06月

PIAPRO(ピアプロ)|LIVE DAM×ピアプロコラボ

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この間、カラオケに行ってボカロの曲を歌ったら、背景にミクやレンリンの画像が出てきました。

調べてみると、ピアプロとのタイアップで、LIVE DAMという最近機種で、ミクやルカの曲を歌うと背景映像が出てくるみたいです。

作品は上のリンクからでも見ることができます。

気になる人はぜひカラオケに行ってみてください!
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文化祭でドラムやシンセをやりはじめて、今年で3年目になった。
今年は様々な事象が重なり、忙しい中での文化祭の準備になった。
個人的には、3年目なんだからもうちょっと落ち着いた中で準備をして、万全の体制で本番を迎えたかった。
しかし、なかなか予定通りにはいかず、結果、例年以上に遅れてしまっている。


これでは、本番に間に合わないかもしれない。
あせる気持ちは、自分の言動や行動を変えてしまっているようで、怖い。
こうなったのは自分のせいなのに、イライラするのはおかしくないか。いや、自分のせいだからこそ、イライラするのか。
まわりもみんなあせっているから、それもイライラに拍車をかけているのかもしれない。


それでもまわりはまわり、自分は自分だ。
他人に左右されるようではいけない。
こんなこと書いておきながら、そう言い聞かせながら、短い期間で曲を仕上げることに、今は全力を注ぎたい。
自分だけが困るならまだしも、他人と組んでいるんだから。
とくに他人から頼まれた曲をないがしろにするわけにはいかない。

自分にとってはうれしい悲鳴なのだから。

文化祭の練習、だけじゃないけど、何かを達成するためには、「努力」しなくてはならない。
でも「努力」って何だろう。
そんな中、自分は昔、パソコンでみたウェブページの言葉を思い出した。
まだあるかなって思い、ググってみたら、あっさりと出てきた。


その言葉は、勝田久さんの言葉である。
勝田さんは、アトムのお茶ノ水博士の声を担当している役者だ。
勝田さんは自分が主催する声優の養成所の入所式で、必ずこのようにいうそうだ。


成果が伴わない努力や、やって当然の人並みの努力は、「努力」とは呼ばない。
「努力」とは、人並みはずれた努力だ。


その上で、こうも語っている。


努力は努力でも、「正しい努力」をする必要がある。
正しい努力とは、まず欠点をなくすことであり、欠点を自覚するとは、自分のダメさ加減を思い知ることだ。


もちろんこれは、声優という狭き門を潜り抜け、プロになる人向けの言葉である。
しかし、これを自分とは無関係とは考えたくない。


口先だけの「がんばった」「がんばるよ」なんて、ただの言い訳。
その先にある成果がなければ、それは意味を持たない。
努力をしない人間が、楽器がうまくなったり、急に歌がうまくなったりしない。
先天的にそういう才能がある人間や、「天才」ならまだしも。
まったくの素人で努力しないでうまくなるなんてありえないのだから。


なんて。

久しぶりに、日記を書いたと思ったら、超暗い内容www
でも、書いたらスッキリした気がするなあ…。

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いっしょにとれーにんぐ [DVD]いっしょにとれーにんぐ [DVD]
出演:ひなこ
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(2009-04-24)
販売元:Amazon.co.jp
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この間、深イイ話をみていたとき、『いっしょにとれーにんぐ』っていうDVDが紹介されていました。

これは、2次元の女の子と一緒にトレーニングをするDVDだそうです。

ちなみに声優は非公開ですが、どうやら門脇舞以さんが演じているみたいです。

っていうか、門脇舞から改名したんですね。

それはともかく、さっき、Amazonの検索かけたら、この続編に026(おふろ)ってやつがあったり、派生版の『いっしょにすりーぴんぐ』というのもあるみたいですよ。

もう筋トレ関係ないし(´・ω・`)
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